うつ・パニック障害療養日記

うつ病・パニック障害を薬物治療や行動療法によって療養、フリーター(1人暮らし)を目指す日記です。

図書館は閉まってました。やけくそ気味に買い物へ

こんばんは、とろニーです。

今日は借りていた本を返しに図書館に行ってきました。

閉まってました。

年末年始の点検中らしいです。
開店は明日から。

そのわりには人気が全くなかったです。
年末年始のお休みというだけでしょうか。28日~4日まで何を点検するのやら。

張り紙を見たときにはそんな感じで文句たらたらでした。

まぁ仕方ないことです。


仕方ないことといえば私は今年は前厄ですからね。ついてもいないようです。

でもせっかく外に出て少し歩きたい気分だったのでスーパーまで行ってきました。




(スーパーの外から見上げた空。晴れ間が)

やけくそ気味に沢山買いました。

しかし、良く言われることですけど横浜ってのは田舎ですよね。
一番近くのスーパーまで行くのに往復で2kmかかる。

祖母なんかいつもバスを使っているくらいです。


めざしだけはすぐに1~2本食べました。うまうま。

その他はスーパーから帰ってきて現在(23時)まで寝ていたのでまだ手をつけていません。

ついでに見たかった木村拓哉主演の『教場』も見れませんでした。

そして寝る前に気づいたんですが、いつも年始で楽しみにしている『鶴瓶の家族に乾杯ブラタモリ』のコラボ番組も見忘れていたのに気がつきました。

今日再放送があったらしいですけど、気づいた時には放送時間をとっくに過ぎていました。


ついてないですね。今日だけであってほしいけど、年始から凹みまくりです。

取り敢えず明日が本の返却期日なので明日本を返しに行き、明後日は病院です。

何を話すか考えなきゃなりませんね。


ちょっと物足りないので3日前の『義母と娘のブルース』の感想

今回は、義母のコンサルティングとしての立場から、様々な経験をして、その中で現代社会の問題への提言をする。という形で話が進みました。

子育てには周りの助けが必要。

その義母なりの答えから企業へのコンサルティング業務への繋げ方は絶妙でした。
実際に使えるんじゃないかな?というぐらいの妙案ですよね。

まぁ安全面とか色々ありますが、そんなこと言ったら欧米ではベビーシッターとか大学生がアルバイトでやってたりしますからね。

猫の手も借りたい親からしたら助かるし、ジムに預かってもらえる間は汗をかいてストレス発散も出来るし、本当に良い提案だと思います。


元々、血の繋がらない親子。というそのテーマだとどうしても他だと暗くなってしまう話をコメディ調につくられたこの作品は新しい!と改めてそう感じました。

自分の世界にも、あんな風にタイミング良くコメディチックなSEが流れたらどんな時でも楽しそうだ。笑

レギュラー放送時の最後の娘の回想&語りでは泣きそうになった作品です。

出来ればこれからも見たいですが、最後の終わり方はどうでしょう?
一年といわず半年後くらいには続きがありそうな展開ですよね。

それとも今回の反応をみて制作の判断をするのか。あそこで終わりというのはさすがに...。


そんなわけで義母と娘のブルースは現代の多様性を見据えた作品だなぁと感じました。

どんな状況、家庭環境でもきっと生きやすい答えがある。そんな感じ、うん。

上手くまとめられないけども...。笑


まぁ今日、厳密には昨日は災難でした。

明日はもう少し良い日になるよね。ハム太郎。(ヘケッ)


ではでは。


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